2026年8月27日、板橋経済新聞に、ネッスー株式会社が運営する「こどもふるさと便」の取り組みが掲載されました。
記事では、8月19日に東京都板橋区の「みなぱ食堂」へ、長崎県対馬市の低・未利用魚「アイゴ」を届けた取り組みをご紹介いただいています。また、給食がなくなる夏休みのこどもたちの食を支える「夏休み支援量UPキャンペーン」の一環として、北海道旭川市産米「ななつぼし」8kgを寄贈したことも取り上げられています。
当日は、アイゴをフライにして提供し、保育園児から高校生まで、こどもや家族75人が来店。食事を楽しむ様子や、食後にアイゴの絵を描くなど、食を通じた交流の様子も紹介されています。
ぜひご覧ください。
掲載媒体: 板橋経済新聞
掲載日: 2026年8月27日
記事タイトル: 「板橋のこども食堂に支援の魚届く 給食がなくなる夏休みの食事確保に」