2026年8月20日、教育新聞に、ネッスーが長崎県対馬市と連携して取り組む、低・未利用魚「アイゴ」の活用について掲載いただきました。

ネッスーが運営する「こどもふるさと便」は、ふるさと納税を活用し、地域の特産品などをこども食堂やひとり親家庭などへ届ける取り組みです。

対馬市との取り組みでは、地域で多く漁獲される一方、これまで十分に活用されてこなかったアイゴを、ひれの処理や骨抜き、味付けなどを施した加工調理品にし、希望するこども食堂へ届けています。

記事では、「未利用魚を食べて知る」という切り口から、アイゴを取り巻く地域や海の課題とともに、こども食堂での活用について紹介いただきました。

ぜひご覧ください。

教育新聞「未利用魚を食べて知る アイゴの加工調理品を子ども食堂に」
https://www.kyobun.co.jp/article/2026082005