ネッスー代表取締役の木戸優起が、朝日新聞ポッドキャスト「サステナブルHUBスタジオ」に出演しました。
今回の配信では、「夏休み、追い詰められる子どもたち ビジネスで困窮家庭を支える仕組みとは?」をテーマに、給食のない長期休暇中に直面する子どもの食の課題や、ネッスーが取り組む支援の仕組みについてお話ししています。
番組内では、寄付やボランティアだけに頼らず、ビジネスの力で子どもの貧困や教育格差の解消を目指すネッスーの事業モデル、そして木戸が起業を志した背景についても紹介いただきました。
番組後半では、8月16日まで実施中の『夏休み支援量UPキャンペーン』に関する思いなどもお話しさせていただいています。
ぜひお聴きください。
▼番組はこちら
https://www.asahi.com/special/podcasts/item/?itemid=4289461a-cac3-4e73-b4f0-b48000b32299